|
|
あひる2号です。 HPの作成が進んでいないと思われているんじゃないかと 内心ドキドキしておりますが(汗)一応、Orderシステムの 構築を裏でこそこそやってます。
さて、Webと平行して、本当に使いやすい器を探す旅を あひる1号としているのですが、やっとメインに取り扱って ゆきたいと思える窯に巡りあいました。 品の良い赤絵付けを主体にした器を造って見える作家さん なのですが、お話を伺ってみると伝統工芸品ではなく、料理を 入れるための美しい器を目指して見えると仰って見えました。 私たちが考えている器も、無国籍化した料理を懐深く包み込め、 色々なシーンで活躍でき、長く使っていただける器ですから 同じ感性でお話ができると感じました。 先日のドイツ食器は青絵付け、そして今日の素晴らしい食器たち は赤絵付けですので、料理を盛り付ければお互いが引立つと思うと ワクワクしてきます。 美しい器たちがお店に並ぶにはもう少し時間が必要ですが、 自信を持って並べるように努力してまいります。
近々、日・独共に窯元さんの了解を得てから、HPをリンクで ご紹介したいと考えておりますのでお楽しみに。
|
|
|
|