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■あひる2号です 今日、1号の友人で長野に住んでる同級生から1月に 1号の故郷の埼玉で行われた同窓会の写真がメールで 届いた。 僕も見せてもらったのだけれど、1月といえばほんの 2ヶ月ちょっと前である。 でも、12月に幕張から四日市に引越しし、1月に埼玉へ 帰郷し、2月に長野の友人の所に泊めてもらい楽しい 時間をすごして、その後窯元さんを何軒か回り・・・・ 要は1月の記憶が既に遠い過去のものになっている事に 驚いているわけである。
時間はどんどん流れて、また回りを取り巻く環境も短期間で 大きく変化してゆくけれど、変わらないと思うのは 友情ではないだろうか? どれだけ時間が経とうとも、埼玉で知り合った1号の同級生の 暖かさや、長野の友人の優しさなどは忘れないと思う。 やっとあひるやもOpenが近づいて来たと実感できるようになった けど、多分これから半年〜1年はもっともっと変化が起こるだろう。 変化に飲み込まれないよう、また、変化を起こしてゆける前向きな 気持ちを持ってすごしたい。 その、気持ちの一部を支えてくれているのは、友情かも知れないと ふと思ったできごとでした。
っとたまにはまじめに書いてみました。 ところで、これも変化だけど、今年から四日市の花火大会が予算の 都合で廃止になってしまうらしい・・・・ 風情のあるものを風化させたくはないと思うのだが・・・・
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